CASE STUDY

D2Cギフト

配送と開封体験を両立するD2C箱

D2Cブランド(イメージ事例)

パッケージの設計・木型制作
01

課題

配送箱が大きくなりすぎず、開けたときには特別感を届けたいというご要望でした。

02

提案

緩衝機能を構造に取り込み、印刷面が順番に現れる開封体験を設計しました。

03

成果

資材点数を抑えながら、SNSでも共有しやすい見せ方を実現しました。

  • 配送効率
  • 開封体験
  • 資材削減

配送サイズ、梱包作業、開封時の印象を一つの設計課題として扱っています。